
那覇市・浦添市の不動産売却・買取なら|マチナトハウジングのご紹介
2022年11月1日
那覇市・浦添市・宜野湾市を中心に活動している不動産売買仲介専門の不動産会社、マチナトハウジングです。
不動産の売却を検討していくなかで、
安心して任せられる不動産会社がわからない
不動産会社でどんな違いがあるのかわからない
と悩まれる方は多くいらっしゃいます。
そこで、わたしたちマチナトハウジングについて知っていただくために、簡単な自己紹介をしていきたいと思います。
この記事を読んで、マチナトハウジングになら相談してみても大丈夫そう、と感じていただけたら幸いです!
目次
マチナトハウジングはどこにある?
名前に「マチナト」とあるように、マチナトハウジングは、サンエーマチナトショッピングセンターから200mくらいのところにあります。

マチナトハウジングの事務所は、浦添市城間の座波建設ビル6Fにあります。
場所は、58号線沿いの琉球日産やBMWのある交差点近く、わかりやすい場所に位置しています。
沖縄県浦添市字城間3019番地 座波建設ビル6F
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大きく看板を出していないので、外からはわかりにくいかもしれませんが、事務所はビルの6Fにあります。

リノベーションしたばかりの綺麗なオフィスで、小さなお子様連れでも安心してご利用いただける設備をご用意しています。

不動産査定のために、自宅へ訪問されるのには抵抗がある、というお客様は多いです。まずは話だけ聞きたい、という方は、弊社事務所でのお打ち合わせも可能です。
マチナトハウジングと座波建設はグループ会社
マチナトハウジング事務所のある座波建設ビル。このビルの名前にもある座波建設株式会社とマチナトハウジングは、同じグループ会社です。

親会社は、株式会社座波商会で、1951年に創業した沖縄の老舗企業。以前は「マチナト興産」という社名でしたが、2020年に「座波商会」へ商号変更しました。
座波商会のサイトでは、自社の歴史についても紹介しています。
▶︎座波商会の歴史はこちら
浦添にあるサンエーマチナトシティは、実は座波商会が土地と建物を所有しています。沖縄を代表する大企業とも昔からお付き合いのある歴史ある会社です。

そのほかにも、浦添のサンエーうらにし食品館や、国際通りのお土産屋さんに不動産を貸していたり、県内外にマンションやアパート、商業テナントビルなど、いくつか不動産を所有しています。
不動産売買仲介事業の立ち上げ、センチュリー21に加盟
株式会社マチナトハウジング(センチュリー21マチナトハウジング)は、座波商会の不動産売買仲介部門としてスタートし、2019年に分社独立しました。2020年1月からは、センチュリー21に加盟し、現在に至ります。
センチュリー21は、アメリカで第一位11%のシェアをもつ世界最大の不動産ネットワークです。日本では、全国に約1,000店舗を展開しています。
沖縄での知名度はまだまだ高くないかもしれませんが、最近ではテレビCMやバスの広告なども見かけるようになりました。マチナトハウジング含め、7店舗が展開しています。
全国的なフランチャイズの強みを活かして、最新の情報や、全国レベルのサービス品質を日々学びながら、お客様に安心・安全の不動産取引をご提供できるよう努めています。
不動産売買仲介事業で大切にしていること
「人と、未来に、まっすぐに。」をスローガンに掲げ、お客様の利益を第一に考えた不動産サービスをご提供しています。


「不動産は一生に一度の買い物」と言われるなかで、お客様の利益を損なうような不動産会社も存在します。
わたしたちは、お客様に寄り添った不動産仲介サービスをご提供することで、「お客様と一生涯のお付き合い」ができる不動産会社を目指します。
不動産売却のことでお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。




















