県外・海外から沖縄の不動産を売却したい
こんなお悩みはありませんか?
沖縄県外に住んでいて、どの不動産会社に相談すればいいかわからない
海外に住んでいるが、リモートでのやり取りに慣れた不動産会社を探している
沖縄の実家を相続したけど、空き家で管理に困っており、売却を検討している
遠方からでも、できるだけ沖縄に行かずに不動産売却ができる不動産会社を探している
解決できる課題
なるべく沖縄に来ることなく、不動産売却の手続きを完結できるようお手伝いします。沖縄県外や海外にお住まいで、沖縄の不動産売却をされたいお客様に対して、できる限り手間をかけずお手続きが行えるよう、リモートでの面談や契約ができる体制を整えています。

不動産専門誌にIT重説の取り組みについて取材いただきました
2020年頃から、リモートでの面談や契約ができる体制作りに力を入れており、すでに県外・海外にお住まいの方の不動産売却をお手伝いした豊富な実績があります。
ご対応の流れ
お電話やリモートでのお打ち合わせ
必要に応じて郵送・FAX、メールでの書類のやり取り
リモートでのご契約(IT重説)
リモートでの決済・引き渡し
お借り入れがある場合、ご利用の金融機関によっては、対面でのお手続きが必要になることもありますので、お打ち合わせにて、お客様の状況を確認させていただきます。
遠隔での取引が可能と確認が取れましたら、郵送やメールなどで必要な書類のやり取りをさせていただき、売買契約においては、リモート会議によるIT重説を実施し、対応をさせていただきます。
IT重説とは?
2021年4月より不動産売買取引において、リモートでの重要事項説明を行うことが可能になりました。マチナトハウジングでは、沖縄県内でもいち早くIT重説が実施できる体制づくりに取り組み、多くの契約実績があります。
IT重説とは、不動産の売買取引において、テレビ会議等のITを活用したオンラインによる重要事項説明を行うこと。不動産売買を行う際の移動や日程調整に係る負担軽減を目的に、2021年3月3日より開始された。
国土交通省の定めるマニュアルに沿って、トラブルのないIT重説を行うために準備を行い、よりよりサービス提供のために、改善を繰り返しています。
トラブルのない不動産取引のために
非対面でのご契約をトラブルなく行うために、徹底した準備・対策を行っています。書面での覚え書きや委任状の作成など、必要に応じて法的に必要な書類や手続きを確認し、リモートでの契約までに準備を行います。
県外・海外在住の場合、通常よりも郵送などのお時間を要することがありますが、これまでの経験・ノウハウを生かし、迅速な対応で、遠方でもスムーズなお取引をサポートいたします。
売却事例
県外のお客様で沖縄の不動産を売却
県外にお住まいのお客様から、沖縄の不動産を兄弟で相続し、売却を検討しているとのご相談。相続により共有名義での所有者が多くになり、それぞれすぐに直接会える距離には住んでいない状態でした。
相談者様を中心に売却の方針を固め、関係者全員から必要書類を集めて、契約までを実施。単にリモートでの契約をするだけはなく、所有者全員の意思確認や売買契約に必要な書面の提案・作成をサポートした事例となりました。
お客様からも長年のお悩みだったことが解決できたと感謝のお言葉をいただきました。海外のお客様で沖縄の不動産を売却
海外にお住まいのお客様で、沖縄の不動産を売却したいとのご相談。
沖縄に住む親族に代理人を依頼することで手続きを進めました。弁護士を通じて法的に問題のない手続きを確認し、必要な書類を郵送でやり取りしご契約を行いました。
沖縄現地での対応が必要になる場合でも、委任状という形で正式に手続きを進められるよう段取りすることで、ご相談主であるお客様は、沖縄に来ていただくことなく、海外から沖縄の不動産を売却することに成功しました。




